年齢を意識し始めるのは

38歳くらいからと思う(独断)

人は年齢を重ねる事によって衰えていくものであると私は思う。当たり前のことだけど若いうちは気にもせず生きていくのである。私もそうだったから。

なぜ今になり気にしだしたかというと、40歳手前になり急に内側から白髪が溢れてきたになりというのが大きい。何故だろうと考えるけど答えなど老化以外にはない。

まずはこの溢れ出る白髪をどうにかしないとと思い、食べ物で闘おうと決意した次第である。

すりゴマを食べていく事にした。

まずゴマのあの粒のまま食べても吸収率が悪いということなので砕いた状態が好ましい。よってすりゴマ。そこですりゴマの状態の物を買えばいいのに何故か普通のいりごまを買った。そして自分でゴマすりをした。衝動買いは盲目である。

調べると一日30g(大匙二杯)がいいとのことなので、山盛り二杯を食べてやると決意した。ごまには血流を促したり、意外と食物繊維も入っているので「めっちゃいいじゃん!」と思った。

髪は腎臓との繋がりも深いようで、ごまのような黒い食べ物は腎臓にもいい食べ物なので、これを続けていき、結果をブログに綴っていこうと思う。

全く年齢とも戦わないといけなくなるなんて、燃えてくる。

身体と気持ちは歳をとっても、使命感とか自分を突き動かす衝動(衝動買いではない)は何歳になっても存在するみたいだ。

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